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はちゅにっき

こっちのブログはまったり更新

Vimをコンパイルする

Ruby を始める前に環境整備。
ということで screen や zsh などなどをインストールしましたが
vim だけ、make する際にいろいろとオプションを指定したのでメモ。


とは言っても、やったことはとてもカンタンで

  • perlruby に関する機能を ON にしておく
  • GUI は使わないので切る

だけです。
で、実際の configure は

# ./configure --enable-perlinterp --enable-rubyinterp --enable-multibyte
--disable-netbeans --disable-gtktest --disable-acl --disable-gpm
--disable-xim --without-x --disable-gui

として、あとは make して make install して終わり。
GUI 関連のオプションなどなどについては ↓ を参考にさせていただきました。

超参考(むしろそのまんまです)
http://d.hatena.ne.jp/asami88/20070823